SDGsストリーム


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SIIの省エネルギー投資促進支援事業は、あらかじめメーカーが登録した機器が補助対象に成ります。その登録状況は?

ウクライナとのロシアの戦争が激化し、西欧諸国及び米国、日本が経済封鎖を行っているため、エネルギー価格が瀑上がり。 この先、どの様な事態が想定されるのだろうか?

新電力は、そのほとんどが自前の発電所を持っていない営業会社の側面がある。しかし、当然のことながら売った分は仕入れなければならなし、電気は生モノで保存が利かない。そのインバランスを電力市場に頼らず、自前のネットワークで解決することができるのか?大企業が次々と出資を決めるその仕組とは?

果たして実用化できるのか、技術力はあるのか?現場を知っているのか?アイデアだけで資金を集める新鋭のカーボンニュートラルベンチャーをご紹介。

この冬は電力不足でブラックアウトの懸念もあったけれど、コロナの恩恵?でエネルギー消費量が激減、蔓延防止が電力不足を救ったのかもしれない。 政府は電力安定化を図るため大規模蓄電池の再エネ縛りを破り、とうとう蓄電池と水素発生装置に大型の補助金を創設した。

企業のカーボンニュートラルの動きが加速している。実は、燃料の燃焼以外にも化学物質の製造工程でも温室効果ガスが排出される。一般的には、カーボンニュートラルが事業そのものの存続に影響されると思われている化学メーカーも取り組みを宣言していた。