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山口県の某市にも「マンガでわかるSDGs」の濃いファンが!!

昨日は、新たに命名をして頂いた「事業家/エグゼクティブアドバイザー」

☆SDGsビジネスマーケティング研究会 座長

☆早稲田大学 ナノ・ライフ創新研究機構 招聘研究員

の最大の収益化コンサル先様1社との翌朝の大事なMTに備えて、山口県の某市を訪れていました。

翌朝のMTの準備も整い、息抜きに、以前、行ったことがあるお店に、あることを確認したく顔を出しました。

 

 

 

 その目的は、遡ること約1ヶ月前の夜中の10時過ぎに不意を突く形で携帯が鳴ったことに始まります。それは、フードバンク東九州の立ち上げ時から一緒に汗を掻いて来た、岡山で事務所を間借りをしている会社の専務の部下からでした。

 

 

 

 部下曰く、「今日、山口県の〇〇市(私の昨日の宿泊市)で仕事が終わり、たまたま、地元のスナックに入ったんですが、対応した女性がSDGsの村井さんのことを良く知っていたんですよ!」「いつも言っている通り、本当に世界の村井さんだったんですね!」「うちの専務が、マジ、驚いて、こんな時間にも拘らず電話をさせられました😿」と。どういうことかと尋ねました。

 

 

 

こう言うことでした。

地元での仕事を遅い時間に終えて、たまたま、数少ない開いていたお店に入り、相手をしてくれた女性従業員に普段は何をされているのかを尋ねられ、食品ロス削減推進関連もやっていると言うことで、丁度、4月に大分テレビの中高生向けの啓蒙番組である、つだつよしの”ダッシュ君”にて2週に渡り放映され、大きな反響を呼んだ番組の編集版(https://www.youtube.com/watch?v=h0DEYcVKfCg)をスマホで見せた時、女性が、「あ、この人知ってる😊SDGsのおじさんでしょ!この前、うちの市の街づくり委員会で講演をした人でしょ!私よく知っています!」となったことからでした😿

 

 

 

 その後も、セレンディピティは続きました。

遅い時間に出勤をして来た、この老舗スナックのママが実は、緑内障が進行し、体力も限界に達し、今月で店を閉める中、以前、同じ緑内障で、自分は日本一の井上眼科に通っているので、進行が全く持って止まっていると言っていた小生を思い出し、私に連絡を取るべく、最初に私と一緒に店を訪ねた街づくり委員会の方に電話しようとしていた矢先に、その二人が目の前にいたのです。ママの緑内障を治したいとの一念が私を呼んだ気がします。

 

 

 

 一般社団法人SDGsビジネス総合研究所の「カーボンニュートラルビジネス研究会」改め、「SDGsビジネスマーケティング研究会」がスタートしました。

先ずは、SDGs推進を核とした食品ロス削減推進団体の収益化スキームは完成しました😊😊

TOSテレビ大分
つだつよし、のダッシュくん。「子どもにもわかるSDGs教室」


一般社団法人 SDGsビジネス総合研究所

 理事長 村井哲之